
北海道・稚内沿岸で獲れるエイ(カスベ)から
無添加の機能性健康食品を開発!世界初です。
北海道の最北端の稚内沿岸は全国有数のエイの産地。北海道で「カスベ」と呼ばれる魚は、食用のヒレ部以外は使い道が無く従来廃棄されていました。このエイの軟骨や皮からエキスを抽出し機能性健康食品を開発したバイオ企業が活彩北海道の地元・北海道の最北端・稚内市にあります!。
世界で初めて,エイからコラーゲンやコンドロイチン硫酸など「身体を健康に保ち、老化を抑制する」機能性物質の抽出に成功し、添加物を一切使用しない健康食品サプリメントとして販売しています。
(製法特許出願中)
コンドロイチンと神経痛!!
コンドロイチンという成分は神経痛にとても効果があるそうです。
この神経痛の特徴は強烈で電気的な痛みです。そして寒さや気圧の変化など,わずかな環境の変化で痛みが悪化してしまうのです。(*^_^*)
神経痛の中でも典型的な三叉神経痛では、冷たい風が顔に触れるだけでも激痛が走るほどなのです。酵素や栄養素はグリア細胞という細胞から,神経細胞に補充される仕組みです。
ムコ多糖といって、コンドロイチンなどを含むものをこのグリア細胞は分泌してくれる働きがあるようです。(*_*)
動物の細胞や繊維、組織、器官の間をしっかりと結びつけて保護し,栄養を補給する働きがある粘性の物質が、ムコ多糖体というものです。
神経そのものの機能が大きく歪むことになるのは、このムコ多糖類の生成に異常が起きることが原因です。(>_<)
グリア細胞や神経繊維の外側を包む膜に作用するコンドロイチンは、その刺激を和らげてくれる働きがあるのです。さらに痛みの原因となる物質にくっついて一時的にその痛みを除去する働きがあるのが、コンドロイチンというものです。そのためコンドロイチンは神経痛の激しい痛みだけでなく、ギックリ腰や肩こりにも効果があるようです。
三叉神経痛を和らげるためには,てんかんの薬を使うこともありますが、副作用の眠気が起きることもあります。
このコンドロイチンをどうしようもない神経痛に悩まされている時は試してみることお薦めいたします。(^_^)v
コンドロイチンと美容
美容に役立つサプリメントとしてコンドロイチンが有名です。(^_^)v
このコンドロイチンはとても保水力が高いので、美容にもとても役立つものです。たくさんの水分を保持している皮膚であるで赤ちゃんのお肌は、すべすべしていて張りと弾力がありますね。(^-^)
年をとると肌の水分が失われてカサつきますが、これは体内のコンドロイチンが少なくなったために肌に水気を蓄えておく力が失われていったためです。
体を保護し水分の蒸散を防ぐ働きのある皮膚は、一番外側にある部分で表皮と呼ばれています。
真皮というのは、表皮の下にあり血管、神経、筋肉などがまじった,皮膚と筋肉とを繋ぐ皮下組織と続いているところです。
皮膚そのものは真皮の部分で、70%のコラーゲンと1%弱のコンドロイチンが含まれています。皮膚組織の中でコンドロイチンはとても重要な働きをしています。
コンドロイチンの比率は多くありませんが、皮膚の水分量を保持し、皮膚機能を維持するために役立っているのです。
健康な肌はコンドロイチンが豊富にあり、水分をたっぷりと補給してコラーゲンの機能をSupportしているのです。
歳をとると、皮膚表面にできたメラニン色素が定着しやすくなり、シミの原因になります。これは表皮の代謝機能が低下してしまったことが大きく影響しています。(>_<)
コンドロイチンは、シミ対策にも効果があります。コンドロイチンを含む皮膚は表層の活性化を促進するからです。美容目的のサプリメントにコンドロイチンが含まれるものがたくさんあるのも頷けますね!。(^_^)v






